音声スタジオG / P / L
オーディオマスタリング
音のバランスと音量を調整し、WAVまたはMP3で保存。音源はブラウザー内で処理します。
アップロード不要 · 登録不要 · AIモデルのダウンロード不要音声を選ぶ → 調整 → 保存
1. 音源を選択
MP3・WAV、モノラル・ステレオ。最大200 MB・10分。処理と保存は48 kHz。1 MB = 1,000,000バイト。
長い音源には多くのメモリが必要です。スマートフォンで難しい場合はパソコンを試してください。
音源を選ぶと波形と測定値が表示されます。
元の音源
音源の自動分析
帯域のエネルギーとダイナミクスから初期設定を提案。ジャンル判定や楽器分離ではありません。
測定値を見る(任意)
LUFSはK特性とゲート付き400 msブロックで測定。認証済みメーターではありません。サンプルピークはトゥルーピークとは異なります。
2. サウンドを整える
3. 聴き比べる
A/Bを切り替え、直前に聴いた部分を比較できます。下の秒数だけ戻り、再生・一時停止の状態を保ちます。
処理前後の変化
帯域エネルギーの目安で、EQ曲線ではありません。音量を合わせて音色とダイナミクスを比較してください。
選択した区間のみ処理するため、音量は全曲の結果と異なる場合があります。WAV・MP3の保存には全曲を処理してください。
設定または選択区間が変わりました。更新したプレビューを作成してください。
0秒なら現在位置を維持。0~30秒で設定でき、音源・繰り返し区間の先頭まで戻ります。
処理後
再生音量の調整はダウンロードに影響しません。同時に再生できるのは1つです。
声の明瞭さ、キックとベースの分離、高音の聴きやすさを確認。音量を合わせて同じ区間を比較してください。再生音量と繰り返しは保存ファイルに影響しません。
使い方
音源選択 → 分析確認 → 音・強さ選択 → 短い区間をA/B比較 → 全曲処理・保存の順で使えます。
制限について
マスタリング補助であり、音源分離・復元ツールではありません。MP3で失われた情報やクリップ済み音源は復元できません。MP3変換でピークが変わるため公開前に保存ファイルを確認してください。プラットフォーム承認や専門品質は保証しません。
スマートフォンではメモリとコーデックに応じて短い音源を処理できます。処理中はタブを開いたままにしてください。ファイルと曲名は送信しません。元のタグとカバー画像は保存されません。
MP3エンコーダーのライセンスとソース
wasm-media-encoders-MIT.txt · lame-LGPL.txt · wasm-media-encoders source · LAME source
