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音声スタジオG / P / L

オーディオマスタリング

音のバランスと音量を調整し、WAVまたはMP3で保存。音源はブラウザー内で処理します。

アップロード不要 · 登録不要 · AIモデルのダウンロード不要
ここから始めるブラウザー内で処理 · ファイル送信なし

音声を選ぶ → 調整 → 保存

1. 音源を選択

MP3・WAV、モノラル・ステレオ。最大200 MB・10分。処理と保存は48 kHz。1 MB = 1,000,000バイト。

長い音源には多くのメモリが必要です。スマートフォンで難しい場合はパソコンを試してください。

音源を選ぶと波形と測定値が表示されます。

元の音源

測定値を見る(任意)

LUFSはK特性とゲート付き400 msブロックで測定。認証済みメーターではありません。サンプルピークはトゥルーピークとは異なります。

2. サウンドを整える

2. サウンドを整える

音のキャラクター

50~75%から比較してください。0%では音量調整とピーク保護のみ。変更後は短いプレビューを作成してください。

スタート設定を適用しました

中低域の濁りを抑え、明瞭さを加え、3帯域のダイナミクスを整えます。音のキャラクターと分析に合わせて設定します。

ジャンル別のスタート設定です。自分でジャンルを選び、保存前に聴き比べてください。

音と処理の強さを選び、短く聴き比べてください。細かな調整は下から開けます。

短いプレビューを試す

選択した区間のみ処理するため、音量は全曲の結果と異なる場合があります。WAV・MP3の保存には全曲を処理してください。

手動調整(任意)

音色EQ、ステレオ連動3帯域圧縮、高音抑制、ローカットの後にLUFS調整と−1.5 dBFSのサンプルピーク保護を適用。トゥルーピークリミッターではありません。

使い方

音源選択 → 分析確認 → 音・強さ選択 → 短い区間をA/B比較 → 全曲処理・保存の順で使えます。

制限について

マスタリング補助であり、音源分離・復元ツールではありません。MP3で失われた情報やクリップ済み音源は復元できません。MP3変換でピークが変わるため公開前に保存ファイルを確認してください。プラットフォーム承認や専門品質は保証しません。

スマートフォンではメモリとコーデックに応じて短い音源を処理できます。処理中はタブを開いたままにしてください。ファイルと曲名は送信しません。元のタグとカバー画像は保存されません。

MP3エンコーダーのライセンスとソース

wasm-media-encoders-MIT.txt · lame-LGPL.txt · wasm-media-encoders source · LAME source